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国交委で踏切事故ゼロを訴え

踏切事故ゼロは「必ず達成しなければならない」との強い決意で、国交省を挙げて取り組む――赤羽大臣。 参院国交委での質問に対し、力強い表明がありました。 開かずの踏切など緊急対応が必要な踏切についても、踏切道改良促進法の改正で、しっかりと取り組むとの答弁がありました。